新宿のコンランショップで購入しました。以前から、食器を気に入ったものに変えたいな…とは思っていたのですが、なかなか思い切れずにいました。食器って、割と壊れないし長持ちするから捨てるタイミングって難しいです。
ジャール・セラミストは、南フランスの食器ブランドで、創業者の理念は『実用的なものを美しく』だそうです。他にも色々カラフルなお皿もあったのですが、このシックな黒塗りに惚れてしまいました。和食でもいけそうだし。

お皿の内側は、ちょっとひび割れた感じになっていて、真っ白じゃなくて、ちょっとブルーがかった色みも素敵なんです。
ちなみに、カラトリーはiittalaとDANのもの。
今日はパスタを丸皿に入れてみました。
いつものパスタなのに、美味しそうに見える…。
食事って、お皿ひとつで変わるなぁと実感。







素敵なサイトですね~。ちょくちょく遊びに来たいと思います。
私も南アフリカのこのシリーズのお皿持っています:)
私のはピンクなんですが、こんなに渋いものもあったのかぁっ。
またお店に行ってみようと思います。
piscisanさん、はじめまして!
コメントくださっていたのに、しばらく気がつかないままでした…すみません!
piscisanさんもJar`s Ceramistesのお皿持っているんですね!
お皿で料理の雰囲気が変わったりするから、お皿を選ぶのって楽しいですよね☆